ふく太郎 │芸能まとめ速報

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    (出典 mitaka-sportsandculture.or.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/19(日) 16:24:09.52 ID:CAP_USER9.net

    11月19日に放送されたバラエティー「ワイドナショー」(フジ系)に、コメンテーターとして立川志らく、いとうあさこ、土屋礼央(RAG FAIR)が出演。年末の「第68回紅白歌合戦」(NHK総合)出場歌手決定についてコメントした。

    先日、第68回紅白歌合戦の出場歌手46組が発表、初出場として、三浦大知、WANIMA、竹原ピストル、エレファントカシマシ、Hey! Say! JUMP、TWICEら10組、紅組司会に有村架純、白組司会に二宮和也、総合司会に内村光良(ウッチャンナンチャン)が決定した。

    いとうは「去年から若者向けのメンツが多くなってきたのが、ちょっとそこの寂しさはあるんですけど、三浦大知さんのダンスはワクワクする」と期待すると、土屋は「僕、ボイストレーニングの時期一緒だったんで、(声変わりの時期に)苦しんでるのを知っている。歌うまいのは知っているんですけど、なかなか売れなくてようやく来た」と喜んだ。

    松本人志が志らくに「師匠はあんまり興味ないんじゃないですか?」と振ると、「知らない人ばっかりだな。椎名林檎は好きですよ」とあまり興味なさげだが、松本が「師匠なんかは審査員に選ばれる可能性がないですか?」と尋ねると「お飾りの審査員とかね、紅白は好きじゃないですよ。ほんとの合戦にすれば、戦えばいいんですよ」と持論を展開した。

    芸能コメンテーターの駒井千佳子は「NHKとしては、安室奈美恵さんと桑田佳祐さんには継続して交渉を続けていきたいと言っている」という情報を明かした。(ザテレビジョン)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13912356/
    2017年11月19日 13時14分 ザテレビジョン


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    (出典 entamix777.com)



    1 Egg ★ :2017/11/19(日) 19:50:20.71 ID:CAP_USER9.net

    正直、気持ち悪さしか覚えない。

    俳優のいしだ壱成さん(42)の交際報道をみて、筆者個人は中年にさしかかろうとする男性の“ノロケっぷり”にドン引きしました。

    90年代はイケメン俳優として人気が高かったいしださん。父親はご存知、タレントで俳優の石田純一さん(63)です。

    今年8月に、いしださんは2度目の離婚。親子そろってバツ2となったわけですが、その直後から23歳年下の若手女優と交際していることが明らかとなりました。

    きっかけは、舞台共演時にいしださんが一目惚れしたことだそうです。年齢差もさることながら、交際が明らかになった後の対応が多くの女性からの「キモい!」というリアクションを呼んでいます。

    たとえば40代のいい成人男性がペアリングを見せびらかしたり、離婚を2回も経験しているのに「これが最後の恋です」と言い切ったりと突っ込みどころが満載。しかも相手はまだ働くことや社会をよく知らない19歳の未成年です。

    いしださんに限らず世の男性の中には、極端に若い女性ばかりを恋愛対象として考える男性が存在します。その心理には何があるのか。そして実際問題、うまくいくことはあるのでしょうか。

    ■カップルの主導権が握れる

    男側の年齢が女性よりも極端に高い場合、男にはどんなメリットがあるのでしょう。1つは、カップル間のルール決めや経済的主導権がスムーズに取れることです。

    女性側に社会経験が少なければ、「これが当たり前だ!」と独自のルールを押し付ける事もたやすくなります。

    いしださんの場合は一番目の奥様とも二番目の元奥とも厳しい“亭主関白ルール”を設けていたようですが、こういった理不尽な押し付けもしやすくなります。

    現在の彼女との間では亭主関白ルールを撤回しているそうですが、本質的な部分が変わっているかは定かではありません。

    そもそも亭主関白になる心理は、自分を尊重してほしいという他人への承認要求の押し付けだったりします。妻に「自分を甲斐甲斐しく扱うためのルール」を設けることで、

    いしださんはどんな安心感が得られたのか。この機会にぜひ見つめ直していただきたいものです。

    ■同性からの羨望の眼差しが集まる

    若い女性との恋愛関係を築くと2回の離婚経験がありながらも、意外と周りの身近な男性たちから「すごい!」「やるな!」といった賞賛や羨望の眼差しを向けられることがあります。

    いしださんの場合は1番目の奥様とも11歳差でしたし、今回のお付き合いも離婚とほぼ同時にスタートしたもの。モテっぷりを羨ましがる人もいるでしょう。

    女性からするとアホくさい話ですが、「男の価値=いい女にいかにモテるか」を価値基準として強く意識している男性は一定数存在します。いしださんのようなタイプは、こういった男性たちからは尊敬すべき存在なのです。

    つづく

    女性自身 11/19(日) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010005-jisin-ent


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    (出典 i1.wp.com)



    1 muffin ★ :2017/11/16(木) 16:11:07.55 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2100699/full/
    2017-11-16 13:25

    今年6月30日に結婚したお笑いタレントの陣内智則(43)とフジテレビの松村未央アナウンサー(31)が現地時間15日、ハワイで結婚式を挙げ、ともにレギュラー出演する同局系『ノンストップ!』(月~金 前9:50)16日放送回で2ショット写真を公開した。

    白いウェディングドレス姿の松村アナと白いタキシードの陣内の幸せそうな2ショットが紹介されると、MCの設楽統は「広告のようなすてきな写真」と褒めたが、コメンテーターの大久保佳代子は「ベタな写真ですね」と皮肉たっぷりにイジった。

    ともに今週の放送を欠席したことから、2人は「夫婦そろってお休みをいただいてありがとうございます。先ほどハワイにて無事挙式を終える事ができました。これから二人で楽しい家庭を築いていきたいと思います。来週からもよろしくお願い致します」と連名でコメントを寄せた。

     コメンテーターの吉村崇(平成ノブシコブシ)が「貴重な写真ですね…他にコメントはないです」と笑わせると、進行の山崎夕貴アナは「デコルテが美しいですね」と幸せそうな先輩の松村アナの美しさを褒め称えた。

    2人は3年半の交際を経て、松村アナの誕生日の翌日で大安である6月30日、都内の区役所に婚姻届を提出した。
    同日、所属事務所を通じて報道各社に送ったFAXで、2人は連名で「この度、私たち陣内智則と松村未央は正式に結婚しました」と報告。
    「月並みではございますが…笑顔溢れる家庭を築けるよう、日々感謝の気持ちを抱きながら、永遠に二人歩んで行くことを誓います(笑顔の顔文字)」と顔文字つきで喜びをつづった。


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    関連スレ
    【芸能】陣内智則&松村未央アナ、結婚後初ツーショット!ハワイ挙式へ出発
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510623141/


    【【朗報】陣内智則&フジ松村未央アナ、ハワイで挙式  ウェディングドレスとタキシード姿『ノンストップ!』で幸せ2ショット公開】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 木村カエレφ ★ :2017/11/19(日) 20:53:30.42 ID:CAP_USER9.net

     TOKYO MXの「5時に夢中!」の木曜コメンテーターを担当する新潮社出版部長の中瀬ゆかり氏(53)が16日の同番組で、昨年3月まで番組アシスタントを担当していたフリーアナウンサー・内藤聡子(43)の不倫問題に言及した。

     番組ではこの日発売の週刊新潮が報じたレーシングドライバーの佐藤琢磨(40)と内藤アナの不倫問題を取り上げた。

     MCのふかわりょう(43)からコメントを求められた中瀬氏は「聡子!お前…。文春だっけ?」とひと言。
    さらに「こういう仕事をやっていると友達だと思っている人のスキャンダルとか悪口とかが載ったり書かれたりすることはよくあることで、“友軍誤爆”みたいなところもある」と複雑な心境を明かした。
    それから「一般的に申し上げるのは、7年越しの不倫であって、奥様と話し合いの状態にある途中経過と考えたら、この人たちの問題であって、すごく怒っていいのは奥さんとお子さんたちだと思うんです。政治家でもないし、彼らが向き合って話し合っていくところで、私たちが言うことはあまりないと思う」と述べた。
    ただ、「友達として言わしてもらうと、聡ちゃんが、どういう人生になっていくか、どう転んでいくか分からないけど、今後自分の思うような道を歩けたとしても、その道は奥さんとかお子さんを悩ませた、苦しめた道の上にできていることを背負っていかなければならないと思う。そういうことを分かった上で、きっちりやっていきなさい」と厳しい言葉を投げかけた。

     中瀬氏は内藤アナの人柄にも触れ、「報道では『独身ネタが売りでセレブ志向』ってありますが、視聴者のみんな知ってますけど、アイツは『腹黒』『銭ゲバキャスター』ですから、あまり驚きがないというか、不倫してそうだったじゃないですか? それほどビックリはしていない」とコメント。さらに「番組で紗栄子が大物ゲッターだと話題にしていましたけど、“大物ゲッター”聡子を忘れてました。反省しています」と笑いを誘った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13900871/


    【【衝撃】内藤聡子アナの佐藤琢磨との不倫報道、「5時に夢中!」で新潮社・中瀬ゆかり氏「腹黒、銭ゲバで不倫してそうだった」】の続きを読む

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