ふく太郎 │芸能まとめ速報

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    芸能ニュース



    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 Egg ★ :2017/11/23(木) 07:27:51.47 ID:CAP_USER9.net

    タレントの春香クリスティーンが、2018年3月いっぱいですべてのレギュラー番組を降板し、芸能活動を無期限休止すると発表した。あらためて勉強をし直したいというのがその理由だ。春香は芸能活動が忙しく、通っていた上智大学は中退を余儀なくされている。

    「春香クリスティーンは、日本人の父親とスイス人の母親を持つハーフタレントの一人です。“政治オタク”を自負し、報道番組や選挙特番のコメンテーターとしても活躍してきました。思想的にはリベラル寄りであり、安倍晋三首相の靖国神社参拝を受け、『ドイツの首相がヒトラーの墓参りをしたら、ほかの国はどう思うか?』と発言し、物議を醸し出したこともあります」(放送作家)

     事実上の芸能界引退宣言ともいえるが、そこで気になるのが今後の進路だろう。かねてから噂されている政界進出の道は現実のものとなるだろうか。

    「次の国政選挙は2019年7月に行われる参議院議員選挙があります。参院選は非拘束名簿方式が取られており、候補者名の得票が政党に入ります。そのためタレント候補が擁立されやすい傾向があります。彼女はリベラル系の候補としては適材といえるでしょうが、現在25歳の彼女は、選挙時には30歳の被選挙権を満たしません。衆院選は被選挙権が25歳以上ですから、4年以内に行われるそちらの選挙への出馬の可能性はあるといえるでしょう」(前出・同)

     そもそも参院選への出馬が不可能なのだから、次の選挙へ向けた芸能界引退ではないのは確かだろう。となると、勉強をやり直したいという理由も本当なのかもしれない。いずれにせよ、今後何らかの形で政治に関わっていく可能性は高そうだ。

    2017年11月21日 18時10分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13922537/


    【<無期限休業の春香クリスティーン>政界進出の可能性?「日本人の父親とスイス人の母親を持つハーフタレントの一人です」】の続きを読む



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 muffin ★ :2017/11/22(水) 19:42:00.31 ID:CAP_USER9.net

    http://news.livedoor.com/article/detail/13927586/
    2017年11月22日 17時45分 トピックニュース

    21日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、タレントの内山信二が、「ある女優」の急な美容整形に困惑したエピソードを明かした。

    番組冒頭では、視聴者投稿のテーマ「顔を変えたいと思ったことがありますか?」でコメンテーター陣がトークを展開。
    経済評論家の勝間和代氏は、整形を勧められたことがあるという体験談を語った。勝間氏は周囲の人間から「鼻の穴をもっと縮めた方がいい」などと言われたことがあるという。

    整形が話題になったところで内山が口を挟み、「急に変えるの、ルールとしてやめてくださいね」と声を上げ、かつて共演した「ある女優さん」に見られた急激な変化を明かした。
    内山によると、その女優は「ロケは普通だった」というが、後日行なわれたスタジオ生放送の際に再会したとき「顔が別人だった」というのだ。

    スタジオの面々が驚く中、内山は「これ絶対、言えないけど!」と「女優」の正体は明かさなかったものの、あらためて「困るんで一切やめてくださいね!」と呼びかけていた。


    【【驚愕】女優の突然の整形に内山信二が困惑…ロケとスタジオで「顔が別人だった」】の続きを読む



    (出典 tatuo-news.blog.so-net.ne.jp)



    1 muffin ★ :2017/11/20(月) 17:38:38.64 ID:CAP_USER9.net

    https://smart-flash.jp/showbiz/28641
    2017.11.20

     11月某日の昼過ぎ。都内を流れる川沿いの道を、大柄な男性が散歩していた。キャップを目深に被り、上下スエット。胸には、まだ小さな赤ん坊を抱っこ紐で抱いている。
    ペットショップに寄ると、ビニール袋をいっぱいにして店を後に。ときおり、頰を膨らませて、子供をあやす姿が微笑ましい。
    このイクメンは、元俳優の押尾学氏(39)である。

     押尾氏は1998年にデビューすると、大ヒットしたドラマ『やまとなでしこ』(2000年・フジ系)に出演、ドラマ『春ランマン』(2002年・フジ系)で主演するなど活躍。
    自由奔放な発言で人気を博した。2006年には女優の矢田亜希子(38)と結婚。男児に恵まれた。

     だが2009年、愛人のホステスと合成*MDMAを服用し、女性が死亡。押尾氏は保護責任者遺棄罪で実刑判決を受け、矢田とも離婚した。
    2014年12月に出所した後は、2016年1月におこなわれたバンド「LIV」のライブを最後に、表舞台から姿を消していた。

     しかし、押尾氏は再婚し、男の子を授かっていたのだ。
    散歩の翌日、一人で姿を見せた押尾氏に、再婚と子供について聞いた。
    「何もしゃべんないよ。俺からしたら、いい迷惑。いい思い出がないんで。もう、ほっといてよ(笑)」
    現在は、芸能界と一線を引き、穏やかに暮らしているという。

    「今は、普通のお仕事をしてるよ。バンドはもうやってない。昔みたいな派手なこともしていないし、静かに暮らして、平和にやってます。もちろん、お金がいっぱいあってもいいとは思うけど、今は別に欲もないし、普通がいいのかなって。芸能界への復帰も絶対ない。すみませんね、気をつけてね!」

     最後は笑顔を見せながら話し終えると、その場を立ち去ったのだった。
    ある日の午後6時ごろ、ベビーカーを押す押尾氏は、成海璃子似の美女に微笑みかけている。リラックスした様子で、楽しげに話し込んでいた。普通の幸せを嚙みしめる家族3人の姿が、そこにはあった。


    【【衝撃】押尾学、美女と極秘再婚しイクメンに「平和にやってます、芸能界への復帰も絶対ない」】の続きを読む



    (出典 cdn.buzz-plus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/20(月) 13:27:40.87 ID:CAP_USER9.net

    19日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、有吉弘行が、漫画で冷めてしまう展開を明かした。

    番組では、人気漫画「NARUTO」が来年8月、新作歌舞伎として東京・新橋演舞場で上演される話題を扱った。

    Twitterでもさまざまな漫画に日頃から言及している有吉。
    有吉弘行
    HUNTER×HUNTERが面白過ぎて、また長期休載があった場合、正気を保てる自信が無い。。。
    21:12 - 2011年12月12日
    398 398件の返信 2,072 2,072件のリツイート 291 いいね291件
    Twitter広告の情報とプライバシー

    「NARUTO」も読んでいたというが「いつもそうなんだけどね。*だ人が生き返ると冷めちゃう」と、漫画における冷める展開を明かした。

    続けて有吉は、「NARUTO」と同じ週刊少年ジャンプの人気漫画「ドラゴンボール」を持ち出して、
    「『ドラゴンボール』も結構、みんなすぐ(ドラゴンボールの力で)復活するから。ちょっとイヤなんだよなぁ」と不満な点を吐露。
    二度と生き返らないからこそ、キャラたちには「*でほしくない」気持ちが芽生える、と持論を語り、キャラクターが生き返らない漫画の例として山本英夫氏の「*屋1」をあげていた。

    なお、有吉は「NARUTO」を全巻読破し、「面白かった」と付け加えていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13915406/
    2017年11月20日 11時17分 トピックニュース

    前スレ                       2017/11/20(月) 11:55
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511146507/


    【【心境】有吉弘行 漫画で「冷めちゃう」展開を告白「死んだ人が生き返る」 ★2】の続きを読む



    (出典 vmimg.vm-movie.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/19(日) 09:57:25.74 ID:CAP_USER9.net

    アニメ「ドラゴンボール」シリーズのブルマ役などで知られる声優の鶴ひろみ(つる・ひろみ)さんが16日に大動脈剥離のため死去したことを受け、1
    9日に放送されたフジテレビ「ドラゴンボール超(スーパー)」(日曜前9・00)でお悔やみのコメントが掲載された。

    番組終盤、次回予告後に「永年に渡り、テレビアニメ「ドラゴンボール」シリーズのキャラクター“ブルマ”の声優を務めて頂いた鶴ひろみさんがお亡くなりになりました。
    子どもから大人まで、たくさんの方々に勇気と優しさをとどけて頂いた鶴さんのご冥福を心からお祈りいたします」とのコメントが黒い背景の画面上に掲載された。

    番組公式ツイッターでも17日、「永年に渡り“ブルマ”の声優を務めて頂いた鶴ひろみさんがお亡くなりになりました。
    あまりにも突然のことで、信じられず、なかなか言葉が見つかりません。鶴さんは、たくさんの勇気と優しさを届けてくださいました。
    本当にありがとうございました。心からご冥福をお祈りいたします」と追悼のコメントが投稿されていた。

    鶴さんは劇団ひまわり出身。1978年、世界名作劇場「ペリーヌ物語」のオーディションに合格し、主人公・ペリーヌ役で声優デビュー。
    ブルマの他にも「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃん役や「きまぐれオレンジロード」の鮎川まどか役など、気の強い女性キャラクターで人気を集めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13911539/
    2017年11月19日 9時27分 スポニチアネックス


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