ふく太郎 │芸能まとめ速報

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    芸能ニュース



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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 08:04:40.44 ID:CAP_USER9.net

     山下智久(32)が主演を務める『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の最終話が9月18日に放送され、平均視聴率は16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。有終の美を飾った。

     本作は、救命救急の最前線に「ドクターヘリ」で駆けつける藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)たち若いフライトドクターたちの葛藤と成長を描く本格医療ドラマ。

     最終話は、開通前の地下鉄線路内で発生した崩落事故の現場に向かった翔北救命センターのフライトドクターたち。現場で治療をしていた藍沢は滴り落ちる地下水が気になり、無線で白石に建設業者に確認するよう指示しようとした。しかしその時、再び天井が崩落してしまう。白石は、現場にいる藍沢、フライトナース・雪村双葉(馬場ふみか)、フライトドクター・緋山美帆子(戸田恵梨香)、新人フェロー・名取颯馬(Hey!Say!JUMP有岡大貴)の無事を確認するも、フライトドクター・藤川一男(浅利陽介)の無事が確認ができず。その藤川は再崩落の直前、子どもを助けようしてがれきの下敷きになり、身動きが取れずにいた。その場を動けず泣きじゃくる子どもに対して藤川は瀕*状態の中でも「数を数えながら前に進めば駅にたどり着くから」と子どもを笑顔で勇気付ける。子どもは、藤川からもらった小さなライトを握りしめて前に進むのだった。

     そして、駅にたどり着いた子どもの姿を見つけた新人フェロー・横峯あかり(新木優子)は、子どもが手にしているライトが藤川のものであることに気づき、藤川の居所を突き止める。指揮をとる自分のせいで藤川を危険な目に遭わせたと動揺する白石は、自ら藤川のもとに向かおうとするが藍沢がそれを制止。「お前はここにいろ。お前だから信じて任せられるんだ。指示を出すという形でオレたちを守ってくれ」と、白石を残し藍沢は藤川救出に向かうのだった……。

     緊迫したシーンの連続となった最終話。第9話の最後では、いかにも山下演じる藍沢が瀕*状態なのかと思わせておきながら、ふたを開ければ藤川がピンチという驚きの展開に、ネット上では藤川の安否を心配する声が。藍沢が藤川のもとにたどり着き処置をし始めるシーンには、「藍沢先生! 藤川先生を助けて!!」とファンは固唾をのんで見守っていたようだ。また、有岡演じる名取も、最後に自身が経営する病院へ「戻れ」と言う父親に対し、救命に残ると自分の意志を伝え、成長した姿を見せた。これにはファンも感慨深かったようで、「名取先生、本当成長したね」「お父さんにちゃんと言えてよかったね!」との反響があった。

     しかし一方で、主役である山下の活躍するところが、藤川を助けるシーンしかなかったことに納得がいってない山下ファンも多くいるよう。「山Pは主役でしょ? なんで最終回も出番少ないの?」「脚本家変わって真面目な医療ドラマって感じもなくなり、さらには山Pの出番が全話通して少なくなった……悲しい」「山Pのことをこの脚本家は嫌いなの? だったら『コード・ブルー』の脚本受けるな!」など、脚本に対する苦言が多数見受けられた。

     ドラマ終了後に2018年映画化が発表されたが、「シーズン3の脚本家を映画でも起用するのかな? だとしたら最悪!」「前の脚本家に戻してほしい」「なんでシーズン1から見てるファンの意見を無視して、どうでもいい恋愛要素入れてくる脚本家使うの? 映画はもとの脚本家さんにしてくださいね。フジテレビ!」と今から映画の脚本に不安を感じているファンもいるようだ。
     
     果たして来年公開の映画は、シリーズ1や2から見ているファンの意見もくみ取った内容となるのか。シリーズ3は終わってしまったが、まだまだ『コード・ブルー』から目が離せない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356640/
    2017.09.20 07:50 デイリーニュースオンライン


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/08/16(水) 17:36:10.77

    2017.08.16
     いまだ収束の域を出ていないSPEED・上原多香子の不倫騒動。2014年に自*た夫・TENNさんとの関係など、その内容の重さはこれまでの不倫騒動とは大きく異なる。

     世間の関心をよそに、テレビ局はその「重すぎる内容」からかどこも大きくは取り上げず。巷の興味とのズレに文句も多い状況だ。

     そんな中、16日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)でMCの小倉智昭がこの騒動について言及。「芸能人だと3年も前のことがこういうふうにドカーンと出てきちゃう。それは上原さんにとってもかなり辛いことだろうし、周囲の人にとってもね」と語り「なんで3年も前のことで芸能活動を休まなきゃいけないのかって思っちゃいますよね」と、上原を気遣う発言をした。

     これに対し、ネット上では「世間の感覚とズレすぎている」と猛批判が殺到。「さすがにこの発言はない」「遺書公開したのは先週だから普通だろ」「人格者気取ってるけど的外れ」「もう出なくていい」と辛辣な声ばかりが目に付く。

    「最近では誤報などのミスが相次ぎ打ち切り説も多く囁かれている『とくダネ!』ですが、今回の発言も世間からは呆れられてしまいましたね。今回の上原の件は間違いなく身から出た錆でという部分があり、衆目を集める芸能人としては大きな影響が出てしまうのは自然なこと。ようやくテレビで取り上げたと思ったらこんな発言では......」(記者)

     まさかの擁護発言に「所詮は芸能人に甘い業界なんだな」と慣習に対し苦言を呈する声も聞こえてくる。

     少なくとも小倉の意見が世間の認識と大きく異なる点は否定できない様子。それがワイドショーのMCというのだから......打ち切りへの勢いが加速しそうだ。

    http://biz-journal.jp/i/gj/2017/08/post_4102_entry.html


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    (出典 xn--o9j0bk5305b8cxd.jp)



    1 ののの ★ :2017/09/11(月) 03:39:24.30

    http://www.oricon.co.jp/news/2096985/
    草なぎ&香取、ジャニーズ事務所退所後初ラジオ「僕には何百万のファンがいる」
    元SMAPの香取慎吾と草なぎ剛が10日、bay fm『ShinTsuyo POWER SPLASH』(毎週日曜 後7:00)に出演。草なぎは8日付でジャニーズ事務所との契約満了で退所後初めてメディア出演した。

    ファンからのメールを読み上げ、デパ地下の話題になると草なぎは「詳しく言うと僕には全国に何万人っていうファンがいるので行動範囲が狭まる」と買い物をすることを明かした。続けて「何...

    つづきはソースで


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    (出典 40exchange.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/09/19(火) 07:19:46.51

    2017年9月19日(火)
    ORICON NEWS
    相田翔子、Wink時代に笑わなかった理由語る「アイドルスマイル練習しても緊張で…」
     2017年9月19日 06時00分(最終更新 9月19日 06時00分)

    情報提供:ORICON NEWS

    (写真)
    TBS『歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間』の収録に参加した(左から)相田翔子、堺正章、ココリコ(田中直樹、遠藤章造)


     タレント・堺正章、元Winkの相田翔子がこのほど、オリコンランキングとともに日本の音楽シーンの半世紀を振り返るTBS系特別番組『歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間』(10月2日、後7:00)
    の収録に参加。囲み取材に応じた相田は、Wink時代に「アイドルスマイルを勉強して練習しても、本番ではカチっと緊張してできなかった」と当時“笑わないアイドル”と呼ばれた意外な裏側を明かした。

    →【ライブ写真】渾身の力で熱唱する世良公則

     1968年1月4日、オリコンがレコード(後にCD)の売り上げを集計したランキングの発表をはじめて50年が経過しようとしている。時代を象徴する名曲の数々が1位を獲得し、音楽シーンにおける人気のバロメーターの一つとして親しまれてきた。
    そんなオリコンランキングを通し歌の50年を振り返る番組が今年2月に放送され、好評を博し第2弾の放送が決まった。引き続きMCを務める堺、そして今回からWinkとして1989 年の
    「愛がとまらない」を始め5 曲で1位を獲得した相田翔子、re:japanとして2001年に「明日があるさ」で1位獲得経験のあるお笑いコンビ・ココリコの田中直樹もMCを担当する。田中の相方・遠藤章造はゲストとして参加する。

     堺は「1度、特番でやらせていただいて、世代を越えた広い層の方に歌の持っている楽しさが伝わって非常に好評だったので第2弾となった」とにっこり。「僕も歌には長いこと携わっていた。わかっている部分もあるので楽しみな部分もある。
    TBSが総力を上げて集めた秘蔵映像を十分に楽しんでいただければ。やる方も見るのが楽しみ。日本の音楽シーンを彩った方たちの勇姿をたくさん見ていただくのが楽しみ」と魅力を語った。

     一方の相田は「幼少期からテレビで歌番組を見るのが楽しみだった。ブラウン管の中にいる手の届かない存在、夢の世界で生きていらっしゃる方を見て育ってきた。そして自分自身がデビューして、
    まさかオリコンで上位をいただくのが信じられなかった。そして、あこがれていた皆さんと共演できるなんて信じられない。私自身も楽しみたいし、永久保存したい番組ですね」とアピールした。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

     https://mainichi.jp/articles/20170919/orc/00m/200/010000c


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 07:40:00.90 ID:CAP_USER9.net

    タレントの野沢直子(54)が、2年前まで存在を知らなかったタイ人ハーフの妹と感動の初対面を果たした。
    同じ父親を持つ、ピッシーニーヤー・ノザワさん(34)。
    22日放送のTBS「中居正広の金スマスペシャル」(後8・57)の企画で7月にタイを訪れた。

    対面した当初は互いに抱き合って涙が止まらなかった。
    「会うの嫌じゃなかった?」と聞く野沢に、「会えてうれしい」と言う妹。
    「ノザワ」の名前を受け継いでいることを知って、また涙がこぼれた。

    妹の存在を知ったのは、2015年に父・直哉さんが81歳で亡くなった時だった。
    遺品整理をしていた弟からのメール。「もう1人子供がいるらしい。名前はルンルン(愛称)」。
    父の納骨式の時に連絡をしたが、出席はしなかった。

    直哉さんはさまざまな事業を起こしては失敗を繰り返した豪快な人物。
    野沢が中学生の時に競馬予想会社で大成功し、100頭の競走馬を所有するなど裕福に暮らした。
    その父が1976年に出会ったのが、日本に留学中だったタイ人女性のナパポンさん(65)。
    妻の勝美さんに隠して交際していたが、82年にナパポンさんが妊娠しタイに帰国。
    出産したのがピッシーニーヤーさんだった。

    野沢は妹に会うつもりはなかった。会いたい思いもある一方で「嫌われているかもしれない。絶縁されたら…」と不安も大きかったからだ。
    それでも、同じ血を分け合った姉妹。
    番組担当者に「会った方がいい」と1カ月がかりで説得され、タイ行きを決断した。

    どことなく父の面影がある妹と会話をして「同じ父の子なんだな」と実感した。
    ボート、タバコ、酒など、父の趣味の話題で盛り上がり、子供の教育方針も「好きなことをさせる」と同じだった。
    「一緒に育ってないのに、同じようなことを考えているのが凄いなと思った」とすがすがしい表情で話した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13635303/
    2017年9月20日 5時33分 スポニチアネックス


    (出典 image.news.livedoor.com)


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