ふく太郎 │芸能まとめ速報

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    ドラマ



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 15:44:01.10 ID:CAP_USER9.net

    放送中の連続ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)が、9月19日の放送で最終回の第10話を迎える。しかし、視聴者からは「第9話がめちゃくちゃ過ぎる!」と批判が殺到しているという。

    いじめを受けていた生徒の通う高校を爆破して、警察から逃げ回っていた主人公のトビオ(窪田正孝)と仲間たち。
    ヤクザの息子のパイセン(今野浩喜)から、“替え玉”で別の犯人が自首したのを知り、生きるのが苦しくなってきたトビオは、“本当の自由”を手に入れるための道は自首しかないと考え、仲間たちと自首の決意を固める。
    そして、世の中がひっくり返る最高の自首をしようと思いついた作戦が、インターネットで生配信を始め、ライブ会場でバンドからマイクを奪い「僕たちがやりました」と世間に向かってアピールすることだった。

    トビオが『僕たちは、人を*ました!』と叫ぶと大衆は驚く。ここが同ドラマのクライマックスシーンだった。だが、この場面に批判的な意見がある。

    「なんでわざわざ自首をライブ会場でするのか訳が分からない」

    「まるで質の悪いコントを見ているかのようです。決行を前に、蒼川蓮子(永野芽郁)とデートして、“最後の楽しみ”に時間を費やすトビオが、蓮子に『別れよう』と切り出す場面は、
    彼女の未来を考えての台詞で、唯一、トビオの人間らしさを感じました。しかしながら、それ以外のシーンでは、全くリアリティーを感じません」(脚本家)

    SNS上でも《自首するんなら警察だろう》、《なんでわざわざ自首をライブ会場でするのか訳が分からない》と批判の投稿があった。
    また、自首前に*ほど遊んでやろうと、*店に行くシーンもあった。

    「『自首ソング』まで作って公開ライブをやろうと計画は、10人も*ておいて、どこまで脳天気なんだという気がします。
    このドラマは殺人犯たちが逃げまわるシーンを延々と描いていますから、教育上、好ましくないのは明らかですが、それ以前に主人公たちのキャラクターのいい加減さが見ていられません。
    漫画を原作にしたドラマは、逸脱した脚本になると批判が集中しますが、このドラマは原作に忠実だったがために、マイナスな面が目に付いてしまった感じがします」(同・脚本家)

    ここまでの全話通じての平均視聴率は6.1%と低迷している。最終回は怖いもの見たさで視聴者を集めるか、それともそのまま低視聴率で終わるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356331/
    2017.09.19 07:00 まいじつ


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 きゅう ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 19:23:10.50 ID:CAP_USER9.net

     山Pこと俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めたフジテレビ系月9ドラマ「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」の最終回が18日に放送され、平均視聴率は16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。来年、初の映画版が公開されることが発表された。

     「さすがにテレビ版のように山下をはじめとしたドクターヘリのクルーたちの活躍のみを描くわけにはいかない。そこでクローズアップされることになるのが、山下と新垣演じる役の恋模様。ドラマ版では2人の役に“両思い”が明らかにわかるのにもどかしい空気が漂っていた」(フジ関係者)

     そんな空気を察知したのか、早くもネットには山Pファンと思われるユーザーの「映画版に恋愛はいらない」との書き込みがアップされていた。

     しかし、山Pといえば、先ごろ半同棲まで報じられていた女優の石原さとみ(30)との破局危機が報じられたばかり。

     一方、新垣は以前、山下と同じ元KAT|TUNの赤西仁(33)率いる「赤西軍団」のメンバーだった関ジャニ∞の錦戸亮(32)との交際が報じられるも、自然消滅。最近ではまったく浮いたうさわがない。

     「錦戸は破局後、行きつけの会員制バーで、友人たちを前に『俺、ガッキーにあんなことしたぜ』と得意げに語っていたという。そのことが新垣の耳に入り、一時期は男性不信に陥ってしまった。しかし、ドラマの撮影で山Pと再会。もはや“同士”のように何でも気軽に話せる関係で撮影の合間はかなりいい感じだったという。映画公開のタイミングで2人の熱愛が発覚すればこれ以上ないプロモーションになりそうだ」(テレビ局関係者)

     石原に続いて新垣との交際となれば、山Pは「芸能界一のモテ男」の称号を堂々と手にすることになりそうだ。
    http://wjn.jp/article/detail/9066880/


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    (出典 flash-blue.com)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 21:08:57.52 ID:CAP_USER9.net

    9月18日に最終回を迎えるドラマ「コード・ブルー」(フジテレビ系)。
    過去に2シーズン放送され、いずれも平均視聴率15%を記録したシリーズだったが、3rd seasonのこれまでの平均視聴率は14.4%と15%割れが危ぶまれている。

    9月11日に放送された第9話では、主演の山下智久演じる藍沢らが開通前の地下鉄の天井崩落現場にドクターヘリで駆けつけるも、藍沢自身ががれきに埋まるというラストシーンだったことで、
    ネット上では「最終回は見なくてもわかる」「次シーズンの設定まで予想できる」といった声が相次いでいるのだ。

    「過去の2シーズンは骨太な医療ドラマで登場人物全員が魅力的に描かれていたのに対し、今シーズンは恋愛要素が大量投入されたことで登場人物たちの魅力は半減。
    とくに戸田恵梨香演じる緋山、比嘉愛未演じる冴島、りょう演じる三井といった女性キャラクターは、過去の2シーズンを無視したかのようなありえない言動ばかりで驚きの連続です。
    また、救命チーム側に事故が起きることが多く、今回の藍沢ががれきに埋まるラストには、ネット上で『またか』の声が続出したほど。
    救命チームの心のよりどころとして描かれていたドクターヘリでさえも『現場に早く到着するだけの交通手段』としてしか描かれていません。
    今シーズンで新登場した4人も演技達者ばかりなのに、短所をクローズアップするような場面ばかりでかわいそうです」(他局ドラマ制作スタッフ)

    果たして最終回は視聴者の予想どおりとなるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356231/
    2017.09.18 18:14 アサジョ


    【【ドラマ】「コード・ブルー」最終回に黄信号!山下智久の扱い方に「またか」の声】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/16(土) 20:30:18.17 ID:CAP_USER9.net

    コミックバンド「ハナ肇とクレージーキャッツ」のボーカルとして活躍し、映画『無責任シリーズ』などをはじめ数々のヒット作を生み出した、昭和を代表する喜劇人・植木等。その植木等を主人公にしたドラマが、土曜20時台にNHKで放送されている。

    タイトルは『植木等とのぼせもん』。植木等の付き人だった小松政夫が書いた小説『のぼせもんやけん』(竹書房)を原案とするドラマだ。

    現在、第2話まで放送されており、第1話では「スーダラ節」のヒットによって人気者に駆け上がっていく植木等が、「無責任男」というイメージが世間に定着していくことに対して戸惑う姿が描かれた。

    ●植木等役はヒカキンでもよかった?

    企画自体は、昨年放送された黒柳徹子の自叙エッセイを原案にドラマ化した『トットてれび』(NHK)の成功を受けてのものだろう。
    黒柳の目を通して描かれたNHK開局時のテレビ黎明期の物語は見応えがあり、当時の空気を再現しようという試みが高い評価を受けた。

    それに比べると、『植木等とのぼせもん』は昭和歌謡こそたくさん流れるが、植木等とクレージーキャッツの立ち位置を再定義しようという批評的な試みはあまり感じられない。

    おそらく本作は、付き人の松崎雅臣(のちの小松政夫)からみた人間・植木等を描こうとしているのだろう。
    第2話で、息子を心配して上京してきた母親を追い返した松崎雅臣(志尊淳)に対して、「親は大事にしないといけない」と説教する植木等の姿は、人情ドラマとして感動できる。

    だが、「その見せ方は違うんじゃないか」と思う。植木等もクレージーキャッツも、とてもアナーキーな存在だった。
    人間・植木等ではなく、喜劇人・植木等の圧倒的なパワーを見せてこそ、今のテレビでやる意味があるのではないかと歯がゆい気持ちになった。

    脚本は『リンダリンダリンダ』(ビターズ・エンド)や『マイ・バック・ページ』(アスミック・エース)といった山下敦弘監督の映画に参加している向井康介だが、
    彼の持つオフビートでシニカルな笑いによって人間を掘り下げていく作家性は、あまり生かされてない。

    実話を基にしているという難しさがあるのだろうが、普段は連続ドラマを書かない向井がせっかく執筆しているのだから、今までにない試みが見たい。

    植木等を演じる山本耕史は、歌唱シーンを含めて植木等の“完コピ”をしており、見ていて感心する。だが、そこに植木等が持っていたアナーキーな迫力はない。
    いっそのこと、既存の俳優を起用するのではなく、ユーチューバーのヒカキンに植木等を演じさせるくらいの大胆さがあってもよかったのではないかと思う。

    しかし、とても残念なことだが、植木等の評伝がスラップスティックなコメディとしてではなく、泣けるヒューマンドラマとしてつくられてしまうこと自体が、今のテレビドラマの状況をよく表しているのだろう。

    ●急増する、昭和の芸能史を語るドラマ

    前述した『トットてれび』を筆頭に、実在した芸能人を主人公にして昭和の芸能史を語ろうとするノスタルジックなドラマは近年増えている。
    つい先日も、『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で作詞家・阿久悠の生涯を描いたドラマ『時代をつくった男 阿久悠物語』が放送された。

    連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)にも、1960年代のテレビ局が繰り返し登場する。
    舞台こそ現代だが、倉本聰が脚本を担当する帯ドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)も昭和の芸能文化に貢献した俳優や脚本家が暮らす老人ホームが舞台であり、劇中では過去の映像と共に当時のテレビ番組のことが繰り返し語られる。

    これらの作品は、どれもドラマとしては丁寧なつくりでレベルが高い。しかし、見ていてゲンナリするのは、懐古主義が全面に出ていて、テレビの“お葬式”を見せられているような気持ちになるからだ。

    つくり手の気持ちとしては、テレビ黎明期の昭和のテレビや芸能人たちを描くことで、当時のエネルギーを今の時代にも再現したいという気持ちがあるのかもしれない。
    だが、残念ながら今のテレビ業界は視聴者と共に高齢化しており、そんな気力はない。

    ●テレビ黎明期に似た、ユーチューバーたちの熱量

    今、その熱量があるとすれば、それはテレビ業界の人たちが忌み嫌っているユーチューバーたちの表現だ。彼らの表現は拙くて、くだらないものも多い。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355693/
    2017.09.16 20:00 ビジネスジャーナル


    【【悲報】NHK植木等ドラマに抱く残念な違和感…『トットてれび』との決定的な差】の続きを読む



    (出典 vmimg.vm-movie.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 18:31:30.81 ID:CAP_USER9.net

    『TOKIO』の長瀬智也が主演している連続ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)がいよいよ最終回を迎える。

    このドラマは、韓国マフィアとして汚れた半生を過ごしてきた主人公の律(長瀬)が、母親を探し出し、心臓の悪い弟に自分の心臓を捧げるというストーリーだ。
    律は韓国で銃弾を頭に受けたときの後遺症で、長く生きられないのだ。

    「長瀬が演じている、心臓を捧げて*でいく男という設定が重すぎて見るに堪えないと、続けて見るのをやめてしまった人が多かったようです」(放送作家)

    9月10日に放送された第9話では、体調が悪化するのを感じた律が、凜華(吉岡里帆)を悲しませたくないという思いから、若菜(池脇千鶴)と魚(大智)を連れて塔子(大西礼芳)の別荘に身を潜めた。
    一方、凜華は父の恒夫(中村梅雀)から律の命が長くないことを聞き、律が姿を消した意味を悟る。
    自分が*だら心臓はサトル(坂口健太郎)にという約束を改めて母の麗子(大竹しのぶ)とした律。
    ところが、病院を抜け出したサトルが律の前に現れる。心臓をくれるという律に真意を問いただすサトル。
    律はサトルに秘密を打ち明けるが、サトルもまた、秘密を抱えていたという内容だった。

    吉岡の存在がこのドラマ唯一の希望

    「律がサトルに『なんで心臓を僕にくれようとしているの?』と聞かれ、『おまえがおれの弟だからだ』とあっさり答えるシーンがありましたが、演技がつたないせいで、まるで学芸会を見ているようでした。
    弟に自分の身分を明かして、母親には黙っているという意味もよく分からず、シナリオに欠陥があるとしか思えません」(同・作家)

    律の体調が悪くなって、頭を抱えこみ、倒れるシーンが多いことも疑問が残るという。

    「すぐに倒れるような健康状態なのに、誰も律に入院を勧めないのは変です。
    設定として律は、まず頭が*で、次に心臓が止まる、というのですが『頭が*でも心臓が生きているという状態』になるためには病院で生命維持されていることが条件です。
    それなのに、誰も入院を勧めないのです」(同・作家)

    9話では、凜華にキスされてベッドへと誘われるが、拒んで律が逃げていくシーンもあった。

    「吉岡が愛らしい演技を見せていることはこのドラマで評価できる点です。
    吉岡の演じる凜華は、サトルにとっても、律にとっても、麗子にとっても生きる希望となる役柄です。
    “死が転がっている”というこのドラマで唯一、“生”を感じさせる明るさに満ちています」(同・作家)

    最終話ではどんなラストシーンが待っているのか。悲しみの中で希望は見いだせるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355958/
    2017.09.17 17:31 まいじつ


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